日頃よりソサイチリーグへのご協力、誠にありがとうございます。
2022シーズンの選手登録、シーズン中の移籍ルールについてお知らせいたします。
※選手登録はシーズン毎になりますので新シーズンから所属チームが変更になる場合は特に移籍申請は必要ありません。
[選手登録について]
①選手登録数は最大30名までとする。
②選手登録の有効期間は、2022年12月31日までとする。
③上記以降の追加登録は随時受け付けするが、試合出場については次のとおりとする。
リーグ戦期間中は試合前の火曜日までに登録を完了させ、リーグ戦に出場することができる。
但し、出場資格登録期限ならびに移籍期限は、最終節試合日より60日前とする。
④登録選手は番号を付し、その番号はユニフォーム番号とする。(胸番号、背番号必須)
⑤登録番号の変更はできないものとする。※背番号固定制
※選手登録の手続き方法に関してはレギュラーシーズン終了チームから順次、連絡アプリSgrumより配信しております。2021シーズンとの相違部分がございますので必ずご確認ください。
※選手登録費の納付完了を持って、登録完了とする。
※上記は規約より一部抜粋しております。(左記は関東地域の規約をリンクしておりますが、日程箇所以外は基本的に全地域共通の規約となります)
[シーズン中の移籍について]
①シーズン中の移籍に関しては申請をするものとする。
②移籍は30日前に完了させるものとする。
③所属元、移籍先、それぞれ両チーム代表者からの承認を得るものとする。
④移籍後、そのシーズン中は元のチームへは戻れないものとする。
⑤移籍希望選手は移籍手数料(2,000円)を連盟に納付するものとする。ただし1stチーム⇄2ndチーム間の移籍には移籍手数料は掛からないものとする。
例:蹴猿→蹴猿リバティへの移籍は手数料はかからない。ただしシーズン中は元のチームへは戻れないものとする。
⑥同一リーグに1stチームと2ndチームが同居している場合、1stチーム⇄2ndチーム間の移籍は認めない。
例:(2022シーズンにおける)MIKAWA DEVILS⇄MIKAWA DEVILS NOVA間の移籍は認めない。
※手続きを行わずに、移籍希望の選手が勝手に移籍することは認めません。
※所定の手続きが確認できない選手の試合出場は認められません。
※事務局の把握しない範囲で移籍が行われ、試合出場が判明した場合は何かしらの処分をくだします。
必ず上記手続きを行ってください。
申請フォームはこちら
一般社団法人 日本ソサイチ連盟 代表理事 馬場 貴嗣コメント
「いつもソサイチリーグへのご参加、ご協力誠にありがとうございます。各地域で2021シーズンが終盤を迎えるなか、すでにシーズンを終了したチームへは順次来季の選手登録についての案内を開始しております。そんな中で、2022シーズンでは移籍に関していくつかルールを設けさせていただきました。“気軽に移籍が出来る”というのがソサイチリーグの良さではありますが、年々チーム数や件数が増加する中で、ある一定のルール整備の必要性を感じていました。移籍に伴うトラブルを未然に防止する観点からも、参加各位におかれましてはご理解をいただきますようよろしくお願い致します。その他の規則や規定については2022シーズンの開幕までに追って発表いたしますが、すでに選手登録が始まってきていますので取り急ぎ移籍ルールの発表を先行させていただきます。引き続きソサイチリーグをよろしくお願い致します!」
[既存チームの皆様へ]
2022シーズンの年間登録費の納付、選手登録方法などはSgrumよりお知らせしております。
必ずご確認いただき、ご対応のほどよろしくお願い致します。
何かわからないことがありましたら下記担当者へご連絡ください。
[新規チームの皆様へ]
担当者よりお送りしておりますメールをご確認ください。
地域によって納付や登録の時期に差があります。
必ずご確認いただき、ご対応のほどよろしくお願い致します。
何かわからないことがありましたら下記担当者へご連絡ください。
日本ソサイチ連盟
福満(ふくみつ)
070−2467−1395
fukumitsu@j-society.com
LINE ID:29320709